10代のにきび思春期から悩んでいたクレーターを食事と生活で改善

ニキビに悩む男性

思春期の10代の頃からニキビに悩まされて未だにポツポツと出てしまう状態でした。

若い頃にはニキビを気にしながら、どこかでそのうち治る、そんな適当な考え方で居たんですが、一向に治らないニキビに嫌気をさしてニキビを潰してしまう、そんな行為を何度も繰り返してしまいました。

潰したニキビはクレーターに、、

それがクレーター(凸凹)になるとは当時の私は知らなかったんです。後悔だけが残ってしまった私の顔にはニキビ跡の痕跡だけが残ってしまい後悔しても仕切れないほどの後悔にさい悩まされていたのは確かです。

それでもその顔で生きていくしかなく前を向くのも出来ずに、人とのコミュニケーションもその為に上手く取れない状態にもなり昔よりも内気な人間になってしまったの事実です。

でもそれなりに方法を探してはいたんです、もちろんどれも上手くいかなかったですが、根本的なことから見直すようにしたんです。

それは食事の改善からお肌のお手入れまで

どれも行きすぎなくらいに見直しました。スキンケアではスチームで古い角質を常に取り除くようにして皮脂も取り除き、そしてコットンにアルコール入りの化粧水を含ませてニキビ跡にたっぷり付けたりもしました。ある頃からは保湿性の高い化粧水を使いました。

食事でにきび改善、代謝をよくして

食事も食物繊維を豊富に摂取して運動を繰り返し新陳代謝を促し、それらを続けることで私のニキビも繰り返すことなく無くなりクレーターも日増しに目立たなくなりました。

それに毛穴も酷かったんですけど、それも無くなり前に比べると全然綺麗で透明感さえあります。

  • よい食事(食物繊維)
  • よい保湿(化粧水)

これらを繰り返して続けないと、また元に戻るであろうクレーターですから今後も続けていくつもりです。